Rのぼりについて

レギュラーサイズののぼり旗よりも長身で、遠くからでも目を惹きつけます。
また、Rカットされたスリムな形状が高級感ある印象を与えます。
棒袋仕立てにしたことで、ポール器具が隠れて見た目も美しく、
更にのぼり旗がポールに巻き上がりにくくなりました。

Rのぼりのこだわり

棒袋

Rのぼりは左側と上部を棒袋仕立てにしております。
ポールが本体より飛び出さないことによって、より商品のインテリア性を高めています。

通常のポールでもご使用頂けますが、幅の短い横棒を お使いになられる事を お薦めします。
>> Rのぼり対応のポールはこちら

価格表を見るご注文はこちらデザインテンプレートお問い合わせ

Rのぼりの生地

ポンジ (ポリエステル)

のぼり旗の素材で、最もよく用いられる素材です。
軽く、薄く、しなやかでなので、風にもよくなびきます。
また、その薄さからインクの裏抜けが良く、安価に製作することができます。

のぼり、横幕、ミニのぼり、タペストリー、幕などで使用

トロピカル (ポリエステル)

ポンジの約2倍の厚さで、白生地の光沢感がある素材です。
ポンジと比較するとコシがあり、少し耐久性も上がります。

のぼり、横幕、タペストリー、幕などで使用

Rのぼりの棒袋仕立てについて

チチの向き通常のぼり旗には、ポールと横棒(かんざし)を通すチチテープ(わっかになった部分)が
ついていますが、Rのぼりはチチを取り付けずに、ポールを通せるように縫製をしています。
左側を棒袋するタイプと、右側を棒袋にするタイプと2パターンございます。

また、Rカットしている部分(図の赤線)は、熱断裁(ヒートカット)となります。
ご注文時に、オプションとして縫製することもできます。